ワークデイ主催の
ウェビナー情報をご紹介します

人事、財務、IT の最前線をお確かめください

企業課題への解決のヒントはここに

  •   5 月 開 催  
  •   6 月 開 催  
  • イベントアーカイブ
  5 月 開 催  

2022年 517

受付中 ZOOMウェビナー
人事部門向け 情報システム部門向け

2022年 517(火)
13:30 - 15:00

ポストコロナのDXを支えるWorkday による人財マネジメント

共 催: ワークデイ株式会社
ADP株式会社
お申し込み >

昨今のパンデミックを通じてリモートワークが推進され、企業にとってビジネス推進の原動力となる従業員エンゲージメント、継続的な成長機会の提供がますます重要なテーマになっています。
Workdayは、テクノロジーを活用して従業員のデータを収集、可視化すると共に、本人のキャリア開発の機会を提示し、エンゲージメントを高めます。同時に、マネジメントにはチーム力を向上させるために、何ができるかの情報提供をします。
Workdayでは全ての人材情報を履歴と共に保持し、機械学習などの最新のテクノロジーを駆使して全ての従業員、マネジメントの期待に応えられるデータを提供し、ニューノーマル時代のビジネス成長を支援します。

スピーカー

長谷部 ゆり 氏
ファイザー株式会社
人事オペレーショングループ担当部長


松林 英和 氏
ADP ジャパン合同会社
グローバル セールス マネージャー


八重樫 謙輔
ワークデイ株式会社
プリセールスリード

  6 月 開 催  

2022年 614

受付中 ZOOMウェビナー
財務・会計・経営企画向け 情報システム部門向け

2022年 614(火)
16:30 - 17:30

ESG経営のための、温室効果ガス削減モデルシミュレーション:Workdayでできる計画策定と予実管理の方法

主 催: ワークデイ株式会社
お申し込み >

現在、各国では CO2 排出実質ゼロやカーボンニュートラルを宣言するなど、「脱炭素」社会への移行に向けた動きが加速しつつあり、企業における温室効果ガス ( GHG ) 削減の取り組みがますます重要性を増してきています。
しかし、温室効果ガス排出量削減は喫緊の課題であるにもかかわらず、モデリングの難しさやユースケースが少なく、各企業の ESG への適応には多くの課題が挙げられています。企業単独では正確に GHG 排出量の算出は困難とされていることも起因し、様々な DX の取り組みの中でも遅れている領域の一つです。
本セミナーでは、GHG 排出量をSBTに基づき CO2 総量に換算して示すモデリングを、Workday Adaptive Planning の “Easy, Fast, Powerful” なテンプレートで効率的に実現し、財務情報と統合された情報を算出するためのデモをご紹介します。

スピーカー

細野 将基
ワークデイ株式会社
プリセールス プランニング ソリューションコンサルタント


2022年 621

受付中 ZOOMウェビナー
財務・会計・経営企画向け 情報システム部門向け

2022年 621(火)
14:00 - 15:00

Workday Enterprise Financeによる会計・経営管理基盤の高度化

主 催: ワークデイ株式会社
お申し込み >

意思決定を行うための財務データ、非財務データがサイロ化され、分断化されたプロセスを繋げてデータを作成することに時間を要し、意思決定が迅速に行えないという課題がある企業様は多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、決算プロセスの自動化だけでなく、意思決定プロセスを単一プラットフォームで実施することで迅速な意思決定を可能とするソリューションとしてWorkday Enterprise Financeをご紹介いたします。

スピーカー

青木 美波子
ワークデイ株式会社
シニア ソリューション コンサルタント

イベントアーカイブ
人事部門向け 情報システム部門向け

2022年 513(金)
14:00 - 15:00

人財データの見える化シリーズ:
人的資本経営戦略に必要なデータとは何か

主 催: ワークデイ株式会社

企業における環境の変化が激しさを増す状況下で、経営戦略に基づいて人財マネジメント、従業員データの可視化のニーズがますます高まっています。また、労働市場が逼迫する中、企業はビジネスのニーズに沿った人財ニーズ、スキルを従業員に提示し、学びや成長の機会を提供、スキルアップさせることも必要です。CHROには、将来の成功のための人財基盤を作る使命があります。
Workdayでは、CHROに人財データをどのよう見える化し、またビジネスにどのように貢献できうるのか、また、それらのデータをどのように収集し、従業員やマネジメントがどのように活用できるか、Workday のデモンストレーションを交えてご紹介します。

スピーカー

八重樫 謙輔
ワークデイ株式会社
プリセールスリード


財務・会計・経営企画向け 情報システム部門向け

2022年 426(火)
16:30 - 18:15

オンプレミスから移行を検討中のみなさまへ
ワークデイがサポートする財務会計・経営システムのクラウド化

主 催: ワークデイ株式会社

企業が決算処理を行うために必要となる財務会計システム。多くの企業で採用が進んでおり、一般的な税務処理だけでなく企業独自のセグメントで今の経営状況を把握し、経営判断に役立てるための重要な指標を導き出すための仕組みとしても大いに役立っています。本ウェビナーでは、クラウド化を検討中の皆様を対象に、通常のオンプレミス運用との違いや注意すべきポイントはあるのか、コストや使い勝手での具体的なメリットなど、クラウド環境で利用できる仕組みの今を詳しく説明します。

スピーカー

山本 耕市郎 氏
株式会社 デストゲイツ


石崎 大輔
ワークデイ株式会社
ファイナンシャル・マネジメント担当部長


財務・会計・経営企画向け 情報システム部門向け

2022年 324(木)
13:30 - 14:30

不確定な時代に備えるコーポレート・プランニング
Workday Adaptive Planning による経営計画の手法と製品デモ

主 催: ワークデイ株式会社

企業における環境の変化が激しさを増す状況下で、経営管理では、明確な将来像を元に、それを実現するための全社の資源分配をいかに行うかを、高い俊敏性や柔軟性持って将来予測することが求められます。その中で予算・計画策定は、制度会計中心のものではなく、様々なシナリオに基づいて調整、統合を行いながら、ワークフォース、ファイナンス、セールスといった経営資源横断的に全社で行っていくことが求められています。Workday Adaptive Planningでどのようにコーポレート・プランニングを効率的に行うか、全社での動的計画策定や柔軟なシミュレーション方法を説明します。

スピーカー

細野 将基
ワークデイ株式会社
プリセールス プランニング ソリューションコンサルタント


財務・会計・経営企画向け 情報システム部門向け

2022年 39(水)
13:30 - 15:00

DXによる財務経理・経営管理業務変革のトレンド

共 催: ワークデイ株式会社、
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社

昨今の大きな変革の中で財務経理領域のDXを実現するためのアプローチを紹介します。また、決算プロセスの自動化だけでなく、意思決定プロセスを単一プラットフォームで実施することで迅速な意思決定を可能とするソリューションとして Workday ファイナンシャル マネジメントを紹介いたします。

スピーカー

中山 嘉春 氏
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
Finance & Performance Unit
パートナー


森田 光次 氏
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
Finance & Performance Unit
マネージャー


青木 美波子
ワークデイ株式会社
シニア ソリューション コンサルタント

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