Workday 導入事例

セブン-イレブン オーストラリア

セブン-イレブン オーストラリアは、オーストラリアで一番人気のコンビニエンス ストア チェーンです。オーストラリアでの初出店は 1977 年 8 月にさかのぼります。現在、クイーンズランド州、ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、首都特別地域、西オーストラリア州で 700 以上の店舗を展開しています。

Workday は当社の価値観をしっかりと支えてくれます。顧客のニーズを重視しており、柔軟で革新的です。Workday を使っていれば、今後もずっと進化を続けられるとも感じました。

Christine Davall

人事評価、ピープル、コミュニケーションの責任者

概要
課題
  • 社員データが一元管理されず分散しているため、ビジネス上の意思決定に役立つインサイトが得られない

  • すべての業務が手動による紙ベースで行われ、システム同士も連携していない

  • データが不十分なことが多く、レポート機能に制約があり、作成にも時間がかかる

  • 人事のシステムもプロセスも時代遅れになっており、セブン-イレブンが掲げる顧客中心戦略に対応できない

導入結果
  • 社員データをひとつにまとめた統合ビュー 

  • スタッフの就労ビザの管理に役立つ、高速で使いやすいコンプライアンス機能

  • デジタル化と合理化によって使いやすくなったエンプロイー エクスペリエンス 

  • マネージャやディレクター向けのセルフサービス機能

  • 強化されたアナリティクス機能および高度なレポート機能を備えた、透明性が確保されたデータ

  • 人財の能力開発とパフォーマンス向上につながる的確な意思決定